• 研究開発事例 異業種コラボレーション
  • ■「異業種コラボレーション」を活用する仕組みとコーディネート力の発揮

今後、研究開発の枠組みや規模の改革が推進され、装置メーカーにもその対応が要求される市場となってきます。


われわれ研究開発装置メーカーは中小企業が多い業界です。

業界にとっても新しい市場のニーズの推移に対応するために異業種、同業者が研究機関と一体となったコラボレーションが必要となってきつつありま

す。


研究者はニーズをメーカー側はそれぞれ得意技術を持ち寄って先端技術を採りいれ従来の枠に捉われない大型案件やシステム案件など未来に向かって我々は

創造、開発を行う必要があります。



当社は従来の枠に捉われない複合大型案件やシステム案件に対してこれまでの経験、蓄積した技術を活か して取りまとめ機能を強化しコーディネート力を

発揮してワンストップ サービスを提供いたします。

  • ■コラボレーション モデル図